2月20日土曜日、姪の結婚式があり家族で金曜日から大分に向かった。
左膝の調子がどうも良くなかったから結婚式で故郷に帰っている間テニスをしないので、2周間も休めば少しは良くなるかと思っていた。
当然、22日火曜日の休日もテニスを休んだ。
その間は、低周波治療器を当てたり、湿布を貼ったりケアをしていたつもり。
先々週よりかなり良くなったので27日土曜日だけテニスに行ってみた。
当日は風がめちゃくちゃ強くヤフー天気によると風速4m。
風が強くてもテニスの試合は中止にならないし(試合には出てないけど…)、風とお友達にならなきゃってことで、いつもの通り30分練習の後、ダブルス1セットを3試合。
シャワーの後、念のため大きな氷嚢で膝にアイシングをしたまま家まで帰った。
これが行けなかったのか…
家に帰ってもアイシングをしたままウトウト… 
下半身が全体的に冷えたのか、両足の膝から下に張りと言うか吊るような感じがあり、そのうち右足の甲がつって足の親指が天井に向いて吊ってる。
ヤバイヤバイ。
風呂にいて熱いシャワーで足を温めなければ…
両ひざから下が固まっているので歩きずらかったが、猛ダッシュで足を温めを温め何とか回復。
日曜日は念のためテニスに行かなかったが、相変わらず左ひざの内側が痛いし、下手に痛い所を手でマッサージでもしようものなら、左ひざ全体が重くなるような感じがする。
早く何とかしてほしいなぁ…


娘の方は、2月から3月1日に延期された夏関がとうとう中止になった。
多くの学校が練習もできず中止を希望したらしいと言う娘の情報。
でも、大学の部活は復活。
と言っても相変わらず大学のコートでは練習できず外のコートを取って練習しているようだ。
でも試合がないのに練習しても目標をどこに置くのか大変だよね。
結局、まともに試合や部活もなく、学校にも行けず1年が過ぎようとしてる。
よく考えたら、高校の卒業式もない、大学の入学式もない、大学での授業もない、部活もまともにない、大テニス学リーグもない、夏関は中止…
大学での友達も出来なきゃ、テニスも出来ない。
可哀そうだよね。
まぁ、親としても高い授業料払っているんだから何とかしてほしいけどね。
速くコロナが終息することを願うばかり。
こちらも何とかしてほしいなぁ…